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妙参寺沼

みょうさんじぬま

基本情報

江戸期の姿を今に残す、親水公園型ため池

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施設データ

分類:河川
建設年:江戸時代
建設の背景(由来・ストーリー):300m北の矢太神水源によってつくられた低地を利用し、調整池として南側の田を灌漑するために作られました。
施設の役割:農地30haに水を供給する親水型の公園
関連する土木技術者:特になし

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妙参寺沼は、南北を軸とする長方形で江戸時代に開削されたと考えられます。300m北の矢太神水源によってつくられた低地を利用し、調整池として南側の田を灌漑するために作られました。その後、県営の整備事業を実施し、景観のすぐれたため池となっています。

出典:太田市HPicon

 

施設の状態:供用中
所在地:群馬県太田市新田大根町先
アクセス:太田藪塚I.C→妙参寺沼(約10分)
見学方法(開館時間、入館料等):見学自由

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